気になるレーシック手術の使用器具

レーシックというのは、角膜にエキシマレーザーと言われているレーザーを照射し、屈折率の矯正をして視力を回復していきます。
現在におきましては、テレビや雑誌でもレーシックが多く取り上げられるようになってきており、広く認知されてきています。

 

レーシックというのは、非常に精密手術と言え、術後すぐに視力回復を実感することが出来ます。
しかし通常の生活に戻るためには、作成したフラップがきっちりと癒着してからとなります。
レーシックによって視力を取り戻した人の多くが「世界観が変わった」などの喜びの声をいただいています。
視力が回復することで生まれ変わったというイメージを持つ人も多く、まさに夢が現実になると言っても過言ではありません。 レーシックではまず最初に角膜の表面をスライスしていき「フラップ」と言われている蓋状のものを作っていきます。
このフラップをめくった状態にしてからエキシマレーザーを照射していき、角膜を削り屈折率を徐々に矯正していきます。



気になるレーシック手術の使用器具ブログ:22 2 2021

人は「習慣」の生き物であることが、
最近の脳科学の研究でも解明されているそうですが、
みなさま、ご存知でしたか?

あたくしたちの体は、ある事象を一度体験してしまうと
それが「当たり前」になり、
それを繰り返していくうちに、習慣となり
「やらないと気が済まない」ようになるのだそうです。

しかも、
「悪い習慣」ほど人間の本能的な快楽に近いので、
習慣化しやすいのだとか…

この「習慣」を「食べること」と結びつけるとどうなるか?

例えば…
かきあげ丼を食べに行った時、食後の果物として、
ケーキやアイスキャンディーを食べて
脳がその時の状態を「美味しい」「幸せ」と認識してしまうと、
「食後には果物」
という「習慣」ができてしまうわけです。

そして、
何度も食後に果物を食べる習慣ができてしまうと、
今度は「食後に果物を食べないと不幸」
という認識になってしまうんですね!

同じように
「24時になったらおかしを食べる」
「寝る前におかしをつまむ」
「深夜番組を見る時にはおかしが手放せない」
というのも、
最初は友達と一緒の時とか
ホンのちょっとしたきっかけで始めたことが
習慣化された結果です。

こんな習慣は、
ダイエットにとって、大敵としかいいようがないですよね。

しかも
脳は一度「快感」と感じたことは
繰り返し求めるんだそうです!

脳のこんな癖に気付かずに、
この「快感」に溺れてしまうと、
やめることが難しくなってしまうんです。

ですから、
習慣化する前に、
「悪い習慣」はやめる、
もしくは「最初からやらない」ようにしましょう。

「最初からやらない」ことが最もラクな方法だと、
あたくしは思うんですが…

え?もう時間だ。仕事行ってきます〜

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